冬は風呂が寒い!温度を上げるとガス代が!頻度を減らすか?

なるほど!

 

こんにちは。ブログ「面白い雑学」へようこそ! あなたに『そうだったんだぁ。なるほど!』と思って頂ける情報を目指して今年もがんばっていきます。 それでは、どうぞm(_ _)m

 

 

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冬は風呂が寒い!

冬の寒い日は、温かいお風呂にかぎりますよね~

特に日本人はお風呂好きで有名です。

夏場でも湯船に浸かるぐらいですからね。

管理人は湯船にお湯を張って年中入りたいタイプです。奥さんはシャワー派で、湯船のお湯に浸かるのは苦手なんです。
(ここだけの話、汚いなぁ・・・)

さて、冷えた身体を早く温めたくて、ついついお湯の温度を上げてしまいます。すると、びっくりするほどガス代が跳ね上がります!

冬は暖房器具等で光熱費は上がりやすくなりますよね。

「冬はそういうもんだ・・・」と、納得するのも良いでしょう。

しかし!

光熱費を意識しないと、先の登場人物に怒られ、嫌味を言われて、愚痴られる^^;

  • ガス代を抑える対策があるのです!

これを聞いたら今年の冬からは「冬はそういうもんだ・・・」と納得する必要がなくなります。そして、怒られ、嫌味を言われて、愚痴られることもなくなりますよ^^

 

ザッ君 どれぐらいガス代が上がるのか?

風呂の水200Lで1℃上げるのに「3円」かかると言われています!

つまり、水からお湯に温める時にガス代が発生します。

ここを抑える事が出来れば、ガス代は飛躍的に安くなります。

そのためには、お風呂の適正は温度を知る必要がありますね^^

 

ザッ君 どれぐらいの温度で入れば良いのか?

平均の温度は「38℃~40℃」です。

冬は寒いので、少し熱めに設定されるが多いですね。

この温度はなかなか下げれませんよね。冬場では36℃なんてぬる過ぎて、風呂に入ってる気がしません。

管理人は風邪をひく自信があります。そしたらガス代どころではなく、医療代がかかりますよ〜

39℃前後をキープするする方法は・・・


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ザッ君 お風呂の気持ちいい温度を保つ技はコレ!

「ぬるま湯に時間かけて入れば?温まるでしょ!」とガス代が上がるから、言われること断固反対!!

  • 【1】風呂に蓋をする

誰かと交代で入る間は蓋をしましょう。

これだけで温度は逃げませんので効果絶大です。

また、湯船に浸かるときも半分は閉めておきましょう。常に温かいお風呂が楽しめます。

  • 【2】果物や野菜を入れる

こちらは風呂の温度と言うより、体温の上げ方です。

まず、42℃ぐらいの熱過ぎるお湯に入るより、38℃ぐらいのぬるま湯に15分ほど入るほうが体温は温まります。

これだけでも節約になります。

ね!36℃は低すぎるって・・・^^;

  • また、果物類を入れると色々な効果があります。

知恵袋

  • みかんの皮・・・体温の温め
  • ゆず・・・血行促進
  • 大根の葉・・・発汗作用
  • 昆布・・・体温の保温

身体にニオイが付きますが、身体の温まりさは違います。

次の日とか何処にも行かない時にでもやってみてください。

中でも昆布は効果が高いです。

お風呂から上がっても、しばらく身体はポカポカしています。

ま、だし汁に自分が入ってる感覚なので、微妙な気分ですが・・・(笑)

 

ザッ君 風呂場も温めよう

湯船の温度を下げない様に、お風呂場の温度の上げる技です。

  • 【1】シャワーで床をかける

熱いシャワーで床や壁をかけてください。

これだけで急に風呂場が暖かくなります。

また、お湯を溜める時も、シャワーですると、入るときに風呂場が温かいですよ。

  • 【2】窓に断熱シートを貼る

窓からは冷気が入ってきます。

構造上、通気性を良くするため、そうなっているので仕方がありません。

そこに、断熱シートを貼るだけで冷気が抑えられます。

100均でも売ってますので、手軽に買えて効果が抜群に有りますのでお奨めですよ。

 

管理人(ザッ君)より

冬は、やっぱり温かいお風呂は良いですよね~

ガス代を浮かす為にも、風呂に入る頻度を減らすなんて考えられません。

ガス代を浮かす為には、「保温」「身体を温める方法」などで十分出来ます。

一番ガス代を使っている事は「追い炊き」です。

家族が揃っているときに、間を空けずにどんどん入って行きましょう。

追い炊きをすると、また40℃ぐらいにしないといけないので、ガス代がかかります。

保温などを上手く使って、経費を削減して温かいお風呂を愉しんでくださいね~

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