日本のお祭りのカレンダー!花火〜屋台までまとめ一覧

なるほど!

 

こんにちは。ブログ「面白い雑学」へようこそ! あなたに『そうだったんだぁ。なるほど!』と思って頂ける情報を目指して今年もがんばっていきます。 それでは、どうぞm(_ _)m

 

 

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祭りのまとめ一覧一般的には役に立たない無駄な知識とも言われる「雑学」ですが、次の日に誰かに話したくなるような得した気分になる、ちょっと気になる面白い情報をお届けしています。

こちらのページは、『祭りまとめ一覧』です。

最後に、祭りにちなんだ雑学をご紹介していますので、明日ネタや知識としてご活用ください^^

それでは、ごゆっくり『面白い雑学』ブログをお楽しみ下さいm(__)m

 

祭り【春】

 

祭り【七夕まつり】

 

祭り【夏】

  • 大阪天神祭の花火大会
  • ⇒ 天神祭の日程!花火穴場スポットは大阪人に聞いて!

  • 足立の花火
  • ⇒ 足立の花火!浴衣で穴場の打ち上げ場所取りはココ!

  • 横浜スパークリングトワイライト
  • ⇒ 横浜スパークリング花火!パレードやイベントはいつ?

  • 靖国神社みたままつり
  • ⇒ みたままつり 靖国神社の屋台中止?芸能人と何か?

     

    祭り【秋】

     

    祭り【冬】

     

    月別雑学まとめ一覧

     

    日本の祭り来場者ランキングBEST10

    1. 博多祇園山笠【福岡県】

      来場者数:300万人(7月)

    2. 青森ねぶた祭【青森県】

      来場者数: 266万人(8月)

    3. さっぽろ雪まつり【北海道】

      来場者数:242万人(2月)

    4. 博多どんたく港まつり【福岡県】

      来場者数:230万人(5月)

    5. 仙台七夕まつり【宮城県】

      来場者数:203万人(8月)

    6. YOSAKOI ソーラン祭り【北海道】

      来場者数:200万人(6月)

    7. にっぽんど真ん中まつり【愛知県】

      来場者数:196万人(8月)

    8. 名古屋まつり【愛知県】

      来場者数:165万人(10月)

    9. 阿波おどり【徳島県】

      来場者数:131万人(8月)

    10. よさこい祭り【高知県】

      来場者数:120万人(8月)

    2013年度の速報値より
    (静岡県の浜松まつりは、2013年度は中止で、前年は、来場者170万でした)

    花火大会は浴衣でデート!簡単な髪型アレンジで男ウケ^^

     

    日本の花火大会祭り来場者ランキングBEST5

    1. 江戸川区花火大会/市川市民納涼花火大会【東京都/千葉県】

      来場者数:139万人(8月)

    2. 天神祭奉納花火【大阪府】

      来場者数:130万人(7月)

    3. 関門海峡花火大会/アジアポートフェスティバルinKANMON 関門海峡花火大会【福岡県/山口県】

      来場者数:115万人(8月)

    4. 長岡まつり大花火大会【新潟県】

      来場者数:103万人(8月)

    5. 隅田川花火大会【東京都】

      来場者数:94万人(7月)

     

    祭りの雑学

    『祭りのまとめ一覧』で、気になる記事はありましたか?

    それでは、最後に、祭りにちなんだ雑学をご紹介しますので、明日ネタや知識としてご活用ください^^

    日本各地で、春夏秋冬にたくさんの祭りが開催されていますよね。

    1番日本で、古い祭りはどこか知っていますか?

    • 大阪の愛染まつりが、日本最古の祭りと言われています。


    掛け声が面白いのですが、「愛染さんじゃ~!ホ・エ・カッ・ゴ~(GO!)」と、男組と女組が、愛染娘たちをのせたカゴのまわりで、パレードをします。


    ちなみに、あの聖徳太子が593年に開いたそうです。

    ところで、祭りと言えば、神社やお寺ですよね。

    神社やお寺の雑学を、もう1つご紹介します。

    • なぜ、神社やお寺には、ハトが多いのでしょう?


    ポッポッポのハトは、愛くるしくてかわいいですよね。

    神社やお寺にいるハトは、カワラバトと言う種類で、飛鳥時代に日本にきました。

    当時ハトは、八百万の神(やおよろずのかみ)の使いとして、大切にされていました。

    エサにも困ること無く、大切にされてきたのですが、ハトは、繁殖能力が凄いのです。

    神社やお寺の方も大事にされてエサに困ることなく、参拝者からもエサをもらうので、増える一方なのです。

    同じ鳥でも、カラスとは、扱いが違いますよね。

    つまり、神社やお寺にハトがなぜ多いかの答えは、ハトは生まれ持って、大切にされる恵まれた奴で、繁殖力が異常に強いから、ますますハトは多くなるでした(`・∀・´)エッヘン!!

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