職場の忘年会に行きたくない理由!新人も使える3つの断り方

なるほど!

 

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やっとお正月休みだ~!のその前の憂鬱なイベントといえば…… 職場の忘年会 です。

行きたくない方は多いのでは?

これまでは「ここを乗り切ったらお正月だ」という気持ちだけで参加してきたけど、 「今年こそどうしても行きたくない」 という方、 「酔っぱらった上司に絡まれるのが嫌だけど新人だから断れないかな」 と今からすでに憂鬱になっている方のために!

今回は職場の忘年会の断り方について調べてみました。

 

職場の忘年会に行きたくない理由とは?

忘年会

職場の忘年会に行きたくない理由は、各自それぞれあるでしょうが、多くの方が挙げる理由がこちら。

特に、新人の方では、酔っぱらった上司に絡まれることもあるでしょうし、余興やカラオケを披露しなければいけないこともあるので、余計に忘年会が憂鬱になってしまいますよね。

 

新人でも使える忘年会の断り方

では、新人でも使える忘年会の断り方をご紹介します。

 

①体調不良

体調不良

まず一つ目は「 体調不良 」。

風邪をひいた、熱っぽい、お腹の調子が悪いなどを理由に忘年会を断ってしまいましょう。

体調不良は、一度は忘年会に出席すると言った後、「やっぱり欠席するわ」というときにも使える断り方です。

ただ、しつこい上司だと咳や鼻水くらいでは欠席させてくれないかもしれません。

忘年会を断るときには、事前の仕込みが大切!

職場で大げさなくらい体調不良アピールをしておきましょう。

そのうえで、「今夜の忘年会は失礼します」と言います。会社を出るまではヨロヨロとした足取りで帰ってくださいね。

また、今後は未来永劫飲み会や忘年会に参加したくないというときには、不治の病を理由にしましょう。

人間ドッグで肝臓の値が悪くて 」「 痛風です 」「 糖尿病でこれ以上悪化したら失明です 」これで、もう飲み会に誘われることはなくなります。

が、これらの使い方は今後の職場でのあなたの立場にも少なからず影響がある可能性がありますので、ご利用は自己責任かつ注意して使いましょう。


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②家族や地域のイベント

家族や地域のイベントを理由に忘年会を断ることもできます。

たとえば、「忘年会翌日は帰省のために早朝から運転しなきゃいけないので」「忘年会の日は村の祭りで」「お餅つきがあるので(29日はだめですよ)」「親戚の法事があるので」などです。

どうしても外せない用事があるといって忘年会を欠席しましょう。

このとき、奥さんや子供だけの用事よりも、地域ぐるみ・親戚ぐるみの用事の方が「どうしても断れない」という切迫感が出るのでおすすめです。

 

③介護・看病

嘘をつく

忘年会の日程が決まっていないうちに出欠をとられると上記の理由では断ることができませんよね。

そんなときには、いつの日に決まっても出席できない理由をつけて欠席に○をしておきましょう。

上記のなかでは慢性的な病気がこれに該当する理由です。

また、家族の介護や看病もよいでしょう。

「年末は老人ホームから祖父や祖母(両親)が帰ってくるので面倒をみなきゃいけない」「妻の看病があるので」などがおすすめです。

ただ、 嘘をつくときは慎重に!

同居の家族を病気にしてしまうと、後々、嘘に嘘を重ねて苦しむ羽目になるので注意してくださいね。

 

管理人(ザッ君)より

以上が、職場の忘年会の断り方についてでした。

忘年会やイベントって、直前になってから「 行きたくない病 」にかかることもありますよね。

そんなときには体調不良で欠席するのがおすすめです。

「身内に不幸があって」と嘘をつくのは×

ぼろが出たときに進退窮まります。最初から忘年会に行きたくないというときには、忘年会当日に外せない用事・先約を入れておきましょう。

家族や親戚、地域関連の用事がおすすめです。

可能であれば忘年会当日に有給をとっておくのも一つの手です。

忘年会の日程が未定のときは、介護や看病など、「いつに決まっても欠席できません」という理由を用意しておくとよいです。

では、皆さん、うまく忘年会を断って、年末の憂鬱なイベントを回避しちゃいましょう♪


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